人物紹介
コンセプト「バルバロスレイヤー右腕外骨格お嬢様」
脳内
同族を殺したい30%
上位蛮族を殺したい30%
妖魔を殺したい20%
復讐したい10%
甘いもの食べたい3%
可愛い洋服着たい2%
あやとりしたい2%
安心できる場所が欲しい1%
甘やかされたい1%
話したい1%
詳細
蛮族から虐めを受けたのを理由に蛮族皆殺しを胸に誓ったタンノズウィークリング。
幼いころからの虐めで体中傷だらけ。虐めの影響で声が出せなくなった。
復讐心が強すぎて蛮族全てを報復対象にしてるので慈愛と復讐の神ミリッツァから‟正しい復讐”をするよう注意されている。
戦闘以外は何もできないで人族に不足を補ってもらう目的で冒険者になった。
蛮族は皆殺しにしたいのでギルド内にいたとあるミノタウロスウィークリングに‟復讐‟しようとしたらボッコボコにされた。その後、エンハンサーを習った
人族の常識はとあるルーンフォークから習った。ついでにかわいい服をもらったが結構気に入ってる
「苦手な場面は仲間を頼ればいい」と教わったので戦闘時以外は仲間の近くを離れない。ただ近くにくっ付いてる。 なんか話しかけられればニッコリ、イイね、ヨクナイネ、をジェスチャーで返事する。
優しくされたことがないのでナデナデされると顔が真っ赤になる
信仰
形式上ミリッツァを信仰しているが信仰心はあまりない
ベルカは虐められた蛮族だけでなく蛮族全てを報復対象だと信じている ミリッツァはベルカの憎悪が‟正しく迅速な復讐‟ではないと思っているらしく毎日ヴァギナンデタータの脳内に語り掛け慈愛の心と正しい復讐の仕方を教えている
ベルカは毎日語り掛けてくるミリッツァを煩わしく思いながら友のように思っている 小さいころから周囲には敵しかいなかった中で姿は見えずとも語り掛けてくれる無害な存在は無二の親友になった(教えられた内容は好きじゃないので無視している)
元々の名前は違ったが新しく「ベルカ」という名前をミリッツァから貰った
「蛮族から人族になるのだから心機一転!」ということらしい







