damegami-sw25 · MMXXVI 同期 2026-08-02 22:39 JST
· CAPUT III · PLAYER CHARACTER
信仰 “伝令神”パロ

マーレライ

セージ Lv 7 ソーサラー Lv 6 バード Lv 1
タビット(パイカ種タビット) Lv 7 PL · けろくま ダガー
マーレライの立ち絵
LIVE ビルド時のデータ表示中
ゆとシート
§ I
素性
CAP. III · FOLIO MAR
種族
タビット(パイカ種タビット)
年齢
4
性別
出自
趣味人
クラス
セージ7 / ソーサラー6 / バード1
一般技能
ウェザーマン / スカラー
信仰
“伝令神”パロ
累計名誉
104(現 84)
§ II
能力値
器用
13
ボーナス +2
敏捷
13
ボーナス +2
筋力
11
ボーナス +1
生命
13
ボーナス +2
知力
29
ボーナス +4
精神
22
ボーナス +3
HP 34
MP 41
先制 0
移動 13
生命抵抗 9
精神抵抗 10
魔力 知力ボーナス + 技能 Lv
  • ソーサラー 11
§ IV
冒険履歴
2 卓
#01 7/16,17 風の便り GM · あらくねさん
経験 4,690 ガメル 9,088 名誉 +56
成長 · 知5,生,敏,筋
#02 7/21,24 とある画家との7日間 GM · ジンさん
経験 2,320 ガメル 9,960 名誉 +28
成長 · 器用,敏捷,生命
§ VI
チャットパレット
50 行
SYNC ゆとシートⅡ ?mode=palette&tool=bcdice から自動取得。
各行をドラッグして並び替え可能。プリセットに 4 パターンまで保存できます(ブラウザ毎)。
呼び出し
保存
  • ### ■非戦闘系・魔物知識
  • 2d+7+2 冒険者+器用
  • 2d+7+2 冒険者+敏捷
  • 2d+7+1 冒険者+筋力
  • 2d+7+2 冒険者+生命
  • 2d+7+5 冒険者+知力
  • 2d+7+3 冒険者+精神
  • 2d+7+5 セージ知識
  • 2d+7+5+1 魔物知識
  • 2d+1+5 バード見識
  •  
  •  
  • ### ■ポーション・薬草
  • k10[13] 〈救命草〉
  • k0[13] 〈魔香草〉
  • k30[13] 〈トリートポーション〉
  •  
  • ### ■宣言特技
  • [宣]《バイオレントキャストⅠ》
  • [宣]《魔法収束》
  •  
  • ### ■魔法系
  • //魔力修正=0
  • //行使修正=0
  • //魔法C=10
  • //魔法D修正=0
  • 2d+11+{魔力修正}+{行使修正} 真語魔法行使
  • k10[({魔法C})]+11+{魔力修正}+{魔法D修正} ダメージ/真語魔法
  • k20[({魔法C})]+11+{魔力修正}+{魔法D修正} ダメージ/真語魔法
  • k30[({魔法C})]+11+{魔力修正}+{魔法D修正} ダメージ/真語魔法
  • k10[13]+11+{魔力修正}h+(+{魔法D修正}) 半減/真語魔法
  • k20[13]+11+{魔力修正}h+(+{魔法D修正}) 半減/真語魔法
  • k30[13]+11+{魔力修正}h+(+{魔法D修正}) 半減/真語魔法
  •  
  • 2d+4 演奏
  •  
  • ### ■抵抗回避
  • //生命抵抗修正=0
  • //精神抵抗修正=0
  • //回避修正=0
  • 2d+9+{生命抵抗修正} 生命抵抗力
  • 2d+10+{精神抵抗修正} 精神抵抗力
  • 2d+0+{回避修正} 回避力
  •  
  •  
  • ### ■能力値
  • ### ■技能レベル
  •  
  • ### ■代入パラメータ
  •  

人物紹介

パーソナルデータ
経歴
国王に会ったことがある。
有名人の友達がいる。
体に傷跡がある。
冒険に出た理由
なりゆき
身長
65cm
人称
ぼく、あなた、~さん
イメソン
第六感トロイオンスの木蠹蛾
性格

パイカ種らしくおとなしいといえば聞こえがいいが、少し自堕落で面倒を嫌う性分。

ハーヴェス王国の裕福な資産家の元に生まれ、何不自由なく文化的で非生産的な暮らしを続けていた。

親のコネクションと幸運により、王に謁見する機会を得たが、当時の幼さと世間知らずゆえに不敬を働いてしまう。 王は子供の行なったことと許したが、周りと親からは不興を買った。 特に世間体を傷つけられた父から激しい怒りを買い、最低限の荷物と子供に持たせるにはやや多額の金銭を手切れ金よろしく包まれ、事実上の勘当を受け、家を追い出されてしまう。

望まず独り立ちしたが、善悪渦巻く市井にて金を持ったこどもが上手く生きられるわけはなく、次々と金品を巻き上げられ早々に死にかけていたところを、たまたまハーヴェスに訪れていた著名な冒険者「ロラン・カルヴェ」に助けられる。 その冒険者は、何も知らなかった子供の話を聞き、一緒に策を考え、この世界に生きる常識を教えた。 そうしてしばらく共に過ごすと、突然一人で旅立った。元より冒険者であったため、依頼による移動の最中だったという。 最後に彼はとある方角を指さしてこう言った。

「この国にも面白いギルドがある。君はまず学びなさい。自分で運命を選択するということは何を得られて何を伴うのかを。これからは大人に目隠しをされながら暗がりを歩くこともないのだから、楽しみなさい。」

故に彼女は知りたくて仕方がない。彼の言う「自ら選択する運命」とはどんな道なのか。 茨に切りつけられても目を開くことをやめない。いつか恩人に胸を張って成長できたと伝えるために。

そうして「ダイスの女神に愛されし者達」のドアベルを鳴らした。

ダイスの女神に愛されし者達との関係
リュシカもふもふで賢くて勇敢
ナズさん実はノリが良いおにいちゃん
ユディト皆のために死んでた。でも生きてた。
ラディさんぐれんだーーーーーーーーる!!!!!
マリ姐筋肉つやつや!優しくて好き
ヴァっさん喋らないけど何となく言いたいことが分かる!すごい!
ザルクさんバイクぶるるん!生肉ムシャー
ソルナさんマッスル!筋トレ頑張ります!
一般技能

天候予報士ウェザーマン

①天候予測判定[知力]

”所要時間”:1分(6R)

”解説”:雲の動き、風の流れ、肌に感じる湿気などから天候を予測します。激しい変化が起こるときや、1時間先程度の天候予測は比較的簡単(目標値10程度)ですが、さらに1時間先となるごとに、-1のペナルティ修正を受けます。目標値は目安なので、より天候の予測が困難とGMが判断すれば、変更して構いません。 翌日の天候を予測するのは才能と経験が必要になります。中長期の予測となると、かなりの熟練にしか不可能です。

②異常感知判定(天候限定)[知力]

”所要時間”:一瞬

”解説”:直後に訪れる天候の変化に気付くための判定です。魔法や幻覚、魔物の特殊能力などによって引き起こされた異常な環境にも気づくことができます。(霧や雨など)

〇ウェザーマン技能ボーナス
技能レベルボーナス
524時間先まで、天候予測判定にペナルティ修正を受けない。
1072時間(約3日)先まで、天候予測判定にペナルティ修正を受けない。
151週間先まで、天候予測判定にペナルティ修正を受けず、さらに1日先ごとに-1となる。

学生スカラー

①見識判定[知力](⇒『I』p.114)

”所要時間”:一瞬

”解説”:一般的に知識を持っているかどうかを定めるために使われる判定です。失敗した場合、知識を持っていないか、持っていても咄嗟に思い出せないかです。

②文献判定[知力](⇒『I』p.115)

”所要時間”:10分(60R)

”解説”:文献から必要な記述のある部分を見つけるための判定です。複数書物がある中から適切なものを探し出すときにも、この判定を使用します。

③博物判定[知力]

”所要時間”:10分(60R)

”解説”:幅広い分野について、深い知識を持っているかの判定です。専門を問わず、あらゆる分野の知識について判定を行うことができます。ただし、専門家による判定よりも、目標値は2~4高くなります(GM判断)

④専門分野判定[知力]

”所要時間”:10分(60R)

”解説”:専門分野についての、深い知識を生かすための判定です。この技能の習得者は、専門分野を一つ決めます。「知識判定パッケージ」(⇒『I』p.123)に含まれる、病気知識判定(⇒『I』p.115)や薬品学判定(⇒『I』p.116)などから選んでも構いませんし、独自に設定しても構いません。ただし、魔物知識判定(⇒『I』p.116)を選んでも、魔物の弱点を見抜くことはできません。

〇スカラー技能ボーナス
技能レベルボーナス
5専門分野+1種・あるいは専門分野1種の判定に+2
10専門分野+1種・あるいは専門分野1種の判定に+2(累計可)
15専門分野+1種・あるいは専門分野1種の判定に+2(累計可)
ロラン・カルヴェからもらったお手紙
風の便り

マーレライへ

いくつか依頼を終えた頃だろう。靴の手入れは怠っていないか。足を痛めると、平らな道まで腹立たしくなる。

先日、仕事でディガッド山脈の北の峠を歩いた。そこで蛮族の小隊が、タビットの年寄りをひとり追い回していた。頭目らしいのが「殺すな、生け捕りにしろ! 道を知っているのはそいつだけだ」と怒鳴っていたよ。追い払うのに少し手間は掛かったが、年寄りに大きな怪我はなかった。

傷の手当てを済ませ、送ろうと言うと、彼は断った。「ここから先は、わしらの足でなければ歩けんのでな」と穏やかに笑い、道のない山へ入っていった。迷う様子もなく、帰り慣れた足取りだった。

私は二十年、道を歩いて飯を食ってきた。だが、あそこに道があるとは聞いたこともなければ、見たこともない。酒場で聞く、タビットには国があるという与太話も、今は笑って済ませにくくなった。もっとも、私が確かめたわけではない。

この話をどう扱うかは、君が決めなさい。

ロラン・カルヴェ

戦闘スタイル

(記載保留)

逸話・名場面

(記載保留)