人物紹介
経歴
●誕生 両親が辺境のの村でコアが複数ある特殊な奈落の魔域に飲み込またことでアビスボーンへとなる、 その特殊な魔域の影響で数カ月以上幽閉状態になっていた。 (辺境の村での発生&コアが複数ある特殊性に解決まで時間がかかった)
出産後、忌み子として酷い迫害を受けるが愛に満ちた両親の元で健やかに育っていく。 迫害の影響で村を転々としていた8才になる頃にハーヴェスに移住し落ち着いている。(両親が骨細工師と宝飾師で仕事は何とかなっていた) その影響で奈落から現れる魔神に対しては容赦がない。
●5才頃 この時はハーヴェス近郊の村に移り住んでおりその村が蛮族の襲撃に会い助けてくれたアビスボーンの魔法戦士の男性に憧れ冒険者を目指す。(恋する) 襲撃により壊滅した村民はハーヴェスへと流れ着くことになる。
●10代~現在 冒険者になるために訓練に訓練校に行くようになるそこで手に武器を持つのが苦手だと発覚する(アビスカース:滑り落ちるの影響) 憧れる彼に見合う自分になるため、敵からみんなを守れるようになるため修行に励むのであった。
●備考 1・幼少期から幼少期から男の子にドキドキしていたりしたが当時は特に気にもしていなかった。 ハーヴェスでいろんな人と関わることで自分が変わっているんだと理解する、すぐに両親に打ち明けると
「知ってたよ!好きな子が出来ると顔赤くしながらその子の話しかしてなかったしね。」 「マリスの好きなように生きなさい。それにアビスボーンとして生まれてきた時に比べれば大したことじゃないしなハハハァ」
とすんなり受け入れてもらえる。(職業柄そういう人と会うことがあるらしい)
2・アビスカースの影響で武器を落としてしまうことと動きが遅いことが訓練の中で認識しており体を強化したりするすべを常に勉強している。
※なので勉強の中で魔物の知識とアルケミストについて知っている。また新たな技術や知らないことへ興味がある。
アビスカース:滑り落ちる
戦闘中の手番開始時に1dし、出目が「1」なら手に装備または、保持しているものをすべてその場に落とす(その手番の主動作で拾うことが可能。
容姿
身長175㎝ 胸部は魔神の様に暗紫色の皮膚になっている(隠すつもりはあまりない)
座右の銘:男は根性、女は愛嬌、オネエは最強!
戦闘スタイル
(記載保留)
逸話・名場面
(記載保留)