damegami-sw25 · MMXXVI 同期 2026-08-02 22:39 JST
· CAPUT III · PLAYER CHARACTER
信仰 “樹神”ダリオン

ロータス

ファイター Lv 6 ウォーリーダー Lv 6 レンジャー Lv 3 エンハンサー Lv 2
ウィークリング(ミノタウロス) Lv 6 PL · 会長 レイピア
ロータスの立ち絵
LIVE ビルド時のデータ表示中
ゆとシート
§ I
素性
CAP. III · FOLIO LOT
種族
ウィークリング(ミノタウロス)
年齢
20
性別
出自
戦士
クラス
ファイター6 / ウォーリーダー6 / レンジャー3 / エンハンサー2
一般技能
木こり(ランバージャック)
信仰
“樹神”ダリオン
累計名誉
252(現 102)
§ II
能力値
器用
21
ボーナス +3
敏捷
23
ボーナス +3
筋力
26
ボーナス +4
生命
17
ボーナス +2
知力
12
ボーナス +2
精神
19
ボーナス +3
HP 35
MP 19
先制 9
移動 18
生命抵抗 8
精神抵抗 9
§ IV
冒険履歴
3 卓
#01 1/10 荒ぶる神の名のもとに GM · あらくね
経験 3,225 ガメル 8,393 名誉 +84
成長 · 力敏敏
経験 3,020 ガメル 6,320 名誉 +71
成長 · 敏敏筋
#03 2/14 無限奈落へ GM · あらくね
経験 5,045 ガメル 4,294 名誉 +97
成長 · 敏精器生敏
§ V
オリジナル要素
1 件
アイテム
§ VI
チャットパレット
44 行
SYNC ゆとシートⅡ ?mode=palette&tool=bcdice から自動取得。
各行をドラッグして並び替え可能。プリセットに 4 パターンまで保存できます(ブラウザ毎)。
呼び出し
保存
  • ### ■非戦闘系・先制
  • 2d+6+3 冒険者+器用
  • 2d+6+3 冒険者+敏捷
  • 2d+6+4 冒険者+筋力
  • 2d+6+2 冒険者+生命
  • 2d+6+2 冒険者+知力
  • 2d+6+3 冒険者+精神
  • 2d+3+3 レンジャー技巧
  • 2d+3+3 レンジャー運動
  • 2d+3+2 レンジャー観察
  • 2d+6+3 ウォーリーダー先制
  •  
  •  
  • ### ■ポーション・薬草
  • k10[13]+3+3 〈救命草〉
  • k20[13]+3+2 〈ヒーリングポーション〉
  •  
  • ### ■宣言特技
  • [宣]《薙ぎ払いⅠ》
  • [宣][準]《かばうⅠ》
  •  
  • ### ■武器攻撃系
  • //命中修正=0
  • //C修正=0
  • //追加D修正=0
  • //必殺効果=0
  • //クリレイ=0
  • 2d+9+{命中修正} 命中力/〈ダイノジョー〉[刃]振2H
  • k49[(12+{C修正})]+13+{追加D修正}{出目修正} ダメージ/〈ダイノジョー〉[刃]振2H
  •  
  • //出目修正=$+{クリレイ}#{必殺効果}
  • ### ■抵抗回避
  • //生命抵抗修正=0
  • //精神抵抗修正=0
  • //回避修正=0
  • 2d+8+{生命抵抗修正} 生命抵抗力
  • 2d+9+{精神抵抗修正} 精神抵抗力
  •  
  •  
  • ### ■能力値
  • ### ■技能レベル
  •  
  • ### ■代入パラメータ
  •  

人物紹介

経歴

森の近くで静かに暮らしている、ミノタウロスのウィークリング。

彼は幼い頃、蛮族の親に捨てられ、森で倒れていたところを木こりを生業とする老夫婦に拾われた。老夫婦は種族を理由に拒むことなく彼を受け入れ、実の子のように愛情を注いで育てた。

「ロータス」という名は、その森に咲く植物の名に由来しており、老夫婦によって与えられたものである。その花は「清らかな心」「神聖」「雄弁」「沈着」といった花言葉を持ち、彼の穏やかな人柄を象徴する名でもあった。

成長してからは、老夫婦を支えるため、人目につかぬようひっそりと木こりの仕事を手伝い、生計を助けていた。 その育ち方の影響もあり、ウィークリングのミノタウロスでありながら、非常に温厚で朗らかな性格に育っている。

やがて彼が成人する頃、老夫婦は高齢のため満足に働けなくなり、生活は徐々に困窮していった。そこで冒険者となって報酬を得ることで、老夫婦を養おうと決意するに至った。

彼自身は、蛮族に対して復讐心を抱いてはいない。しかし、老夫婦が過去に何度も下級蛮族の被害に遭っていたこともあり、決して好意的な感情を持っているわけではない。

森で育った影響から植物全般を好み、特に美しい花を愛している。花を眺めている時間は、彼にとって心を落ち着かせる大切なひととき。

また、自身がウィークリングである以上、人々から忌み嫌われるのも仕方のないことだと受け止めている。そのため町へ赴く際は、深くフードを被り、顔が一切見えないようにしている。牛柄のフードによって角を巧みにカモフラージュしており、素顔を晒すことはほとんどない。

その外見の怪しさとは裏腹に、物腰は柔らかく言動もおとなしいため、人族から強く敵視されることは少ない。

戦闘スタイル

(記載保留)

逸話・名場面

(記載保留)