人物紹介
容姿など
見た目:身長180cmでティエンスの特徴である宝石(サファイア)は胸元にある。
性格: 軽い性格でよく「本当に神官か?」と疑われるほど。だが意外と敬虔かつ勤勉である。 ミリッツァ神の教えが好きであり、蛮族や穢れについては寛容である。
言動や態度から女好きに見られるが意中の女性に一途である。
※アラクネさんのご厚意により性別不明でミリッツァ神のプリーストにさせていただいてます。 (ホントは女性しかミリッツァの信託(声)が聞こえない)
経歴
●出生:
長期間の仮死状態の影響で昔の記憶をほぼ覚えていない。
唯一覚えているのは、「秘文使いの知識を後世に伝えろ。」という言葉だけである。
●目覚め: マカジャハット近郊の魔法文明時代の遺跡で調査依頼で来た冒険者パーティーに発見されその場で起こしてもらえる。 秘文使いとしての知識以外は忘れており魔法文明時代の研究をしている、考古学者のシュウ(35)に引き取られ共に過ごすことになる。 シュウは考古学者としては優秀だが女遊び(遊郭)好きでレイリーも関わる中ではまってしまう。
●現在: 今はお気に入り(一目ぼれ)の遊女(ユウ(20):アルヴ)にご執心でめとる(結婚)するためのガメル稼ぎが目的で冒険者となる。
セリフ 「え、本当に神官なのかって。これでも敬虔な信者なんだぜ!」
経歴(補足情報)
●無くした記憶 魔法文明時代に作られ他のティエンスとは違い新魔法(秘奥魔法)の実験体として生まれ秘奥魔法が失伝しないため知識を後世に残す使命を受けている。 当時の研究者たちが魔法文明時代が滅亡するかもと感じ仮死状態にすることを決断する。
※この辺りの設定は好きにいじってください。
●遊女のユウ(20才・アルヴ) 容姿:白い肌が特徴で身長は150cm程、瞳は赤色の黒髪 性格:ツンデレ(ツン7:デレ3)
詳細設定: 贔屓にしてくれているレイリーのことは気にはなっている。(レイリーに良く血を吸わせてもらっている。好物) めとられることも承諾しており心待ちにしている。
GM向け(シナリオフック等)
①過去について:好きに改変などしてもらってOK
②遊女のユウ:死ななければ攫われたり何してもOK!(意識不明でも大丈夫)
ただ攫われたと知るとレイリーは助けること以外は考えなくなります。(復習も果たす)
その他も好きにしてください。
異端の聖墓(日記)
今回の依頼でみんなには迷惑かけたし護符系のアイテムも買っておかないとな。
知らないことも多かったしもう少し勉強するか。
呪いも解けなかったし神官としても励まねーとな忙しくなりそうだ。
戦闘スタイル
(記載保留)
逸話・名場面
(記載保留)